法人のご相談決算前の駆け込み相談から、納税額の見通しを明確に
みどり市内・サービス業 A社様
- ご相談内容
- 決算月の直前になって「今期はいくら納税になるのか見当がつかない」とご相談をいただきました。記帳が数か月分たまっており、資金繰りの不安も抱えていらっしゃいました。
- 対応
- まずたまっていた記帳を一気に整理し、月次の数字を可視化。そのうえで決算着地と概算の納税額を早めにお伝えし、活用できる控除や節税の選択肢を一緒に検討しました。
- 結果
- 納税額の見通しが立ったことで資金の準備に余裕が生まれ、無理のない範囲での節税も実現。翌期からは毎月の記帳代行で、数字を見ながら経営判断できる体制に移行しました。

